看護師転職ノウハウ

看護師転職準備|看護師と採用のプロが看護師の転職準備のポイント教えます

看護師の転職準備のポイント教えます

ナース裕美です。

看護師の転職は何から準備すればいい??
看護師の転職準備の方法が知りたい!

こんな疑問にお答えします。

看護師は一般の職種に比べて離職率が高く、転職回数も多い職業です。

しかし、看護師は慢性的に人手不足であり採用ニーズも高いことから売り手市場であり、転職に対するハードルは低いと言えます。

それでも初めての転職の時は、何から準備をしたらいいのか分からなくて不安も大きいですよね。

この記事では企業の採用担当の夫と看護師の私が、転職するための準備のポイントについて詳しく説明していきます。

あなたの転職活動の一助になれば幸いです。

この記事を読むとわかること

看護師が転職するための準備のポイントについてわかります。

看護師の退職手続きがわかります。

おすすめの看護師の転職サイトがわかります。

この記事の執筆者

ナース裕美 / 緒方裕美


看護師免許を持つ。大学病院にて眼科、ICUに11年勤務。今はフリーランス。
看護師としての視点から、転職に役立つ記事作成をしています。

ナース裕美の夫

スタッフ1200人規模の企業の採用担当。転職サイト評論家。
『ラーメンを食べに行けば転職は成功する』(Kindle)著者。
転職にて年収を2倍にした経験がある。
自身の転職経験と採用担当としての知識を活かして記事作成に携わっています。

看護師の転職準備その1)スケジュールの確認


転職に関しては情報収集から内定まで、一般企業ではおよそ2~3か月かかると言われています。

看護師に関しては一般企業に比べて転職活動が短期間となる場合が多いです。

目安としては、情報収集などの準備期間を含めて3週間~長くかかっても1カ月程度で内定となることが多いようです。

これは、看護師業界が慢性的な人手不足であることで、すぐにでも即戦力となる人手を求めているからと言えます。

スケジュールを立てる際は「いつまでに何をする」と期限をつけてしまうと焦りが出てしまったり、逆にダラダラと転職活動を続けてしまったりといいことはありません。

「いつから転職活動を始めるか」ではなく「いつから新しい職場で働き始めたいのか」を設定してスケジュールを立てることがおすすめです。

看護師の転職準備その2)自己分析をする

自分のスキルとキャリアを振り返る

転職を考える際、まずは自分が今までに培ってきたスキルとキャリアを振り返りましょう。

「自分はどんな看護師なのか」
「何が得意で何が不得意なのか」
「今までどんな経験を積んできたのか」
「今後どんな看護をしていきたいと考えているのか」
「今後身につけたいスキルがあるのか」

といった自己分析が重要です。

これまでの看護師経験で、どんな業務を経験し、どんなスキルを身につけたのか、そこに至るまでの過程、などが応募先による選考時のポイントになります。

これらを整理するだけでなく、自分の言葉で明確に説明できるようにしておくことも大切です。

そうすることで、履歴書などの応募書類の作成がスムーズになるとともに、面接でのアピールポイントが整理されます。

面接では短時間で自分をアピールする必要があります。

そのため、アピールポイントとなるキャリアやスキルを簡潔明瞭に面接官に伝えられるように準備する必要があります。

転職目的と条件を明確にする

「なぜ転職をするのか」という転職目的と、「どのように働きたいのか」「働くことによって何を得たいのか」といった転職先の条件を明確にしておきましょう。

看護師の転職先は数多くあります。

目的と条件をはっきりさせておかないと、大量にある求人から自分が希望する施設を見つけ出すのに時間がかかってしまいます。

目的も条件もはっきりしないまま、やみくもに転職活動を進めても時間がかかり精神的にも体力的にも辛くなってきてしまいます。

そうならないためにも転職活動を始める時は、まず目的と条件を明確にすることが重要となります。

目的と条件を明確にすることで、数ある求人の中から早い段階で応募先を絞ることができ、効率的に情報収集をすることができるようになります。

さらに、転職先に希望する条件がはっきりしたら、それに優先順位をつけることも大切です。

そうすることで、より自分にあった求人を探しやすくなります。

看護師の転職準備その3)情報収集

転職の準備のポイントは情報収集に時間をかけることです。

看護師の求人はたくさんあります。

少ない求人から応募先を探してしまうのはもったいないです。

できるだけ多くの求人を集め、内容を精査し、複数施設を比較し、自分の希望にマッチした職場を探していきましょう。

また、職場の労働環境や人間関係は求人には載っていません。

看護師専門の転職サイトのアドバイザーに内部情報をもらったり、職場見学をしたりして、少しでも多く情報を集めましょう。情報を制する人が転職に成功する、と言っても過言ではありません。

看護師の求人情報を探すには以下の方法があります。

①病院のホームページで求人を探す

②看護師専門の転職サイトで求人を紹介してもらう

③検索型の転職サイトで求人を探す

④都道府県看護協会のサイト(ナースセンター)で求人を探す

それぞれメリット・デメリットがあるので、自分に合った方法を選択しましょう。

それでは転職方法を一つずつご説明します。

①病院のホームページで求人を探す

その①は「病院のホームページで求人を探す」方法です。

病院ホームページの採用情報ページに応募の方法や選考方法、各種給与などの情報が記載されていることが多いため、まずはチェックしてみましょう。

もし、採用情報が見つからない場合は、直接病院に電話して確認すると良いです。
(※必ず電話する前に、ホームページに記載があるかどうか確認しましょう。)

病院のホームページで探すメリット

・希望の病院が決まっていれば、すぐに応募できる

転職サイトなどから探す場合、転職サイトの登録作業や担当者とのやり取りなど、応募するまでにある程度の時間がかかります。

希望の病院などが決まっている場合は、ピンポイントで調べて応募してしまったほうが効率が良いと言えます。

採用が終了する前に、早めに応募しましょう。

・気軽に転職活動を始められる

そこまで転職を急いでいない場合、自分のペースでのんびり求人を探していけます。

病院のホームページで探すデメリット

・探すのに時間がかかる

病院のホームページを1つ1つ調べるため、希望の病院が決まっていないと、探すのに時間がかかります。

病院は膨大な数ありますし、病院ごとにホームページの作りが違うので、面倒です。

・探す範囲が限られる

病院のホームページを自分で探す必要があるため、転職サイトなどで探す場合より、どうしても探す範囲が狭くなってしまうと言えます。

希望の病院が決まっていない場合は、転職サイトや都道府県看護協会のサイトなどと併用して探す方が良いでしょう。

・非公開求人は見つからない

看護師専門の転職サイトは、一般には公開していない条件の良い非公開求人を扱っていますが、自分で探す場合、非公開求人をネットで見つけることはできません。

そのため、看護師専門の転職サイトを併用して探す方が良いでしょう。

②看護師専門の転職サイトで求人を紹介してもらう

その②は「看護師専門の転職サイトで求人を紹介してもらう」方法です。

看護師の転職サイトに登録して、担当のアドバイザーに求人を探してもらいます。

限られた求人の中から転職先を決めて、転職してから後悔しないためにも、看護師の求人数が多い転職サイトからベストな職場を選ぶことが大切です。

看護師転職サイトは数が多いので、求人数が多く利用者満足度が高い転職サイトを選ぶことをおすすめします。

看護師の転職サイトで探すメリット

・非公開の求人を紹介してくれる

転職サイトに登録すると、一般には公開していない、条件の良い非公開求人を紹介してもらうことができます。

限られた求人から入職先を決めるのではなく、できるだけ条件の良い求人から選んで決めたいですね。

・求人数が多い

トップクラスの転職サイトは数万件の求人情報を持っています。

転職してから後悔しないためには、できるだけ多くの求人情報から入職先を選ぶことが大切です。

転職サイトは、膨大な求人情報から希望の条件で探すことができるため、時間のない中で最適な職場を見つけるには、使わない手はないですね。

・病院の内部情報を知ることができる

後半で紹介している看護師転職サイトは、病院に足を運んで職場の情報を集めています。

応募する前に職場の雰囲気や内部情報を知ることができるので、転職したあとに想像と違って後悔するなんてことを防ぐことができます。

・採用される確率が上がる

希望の病院に応募する際に、転職サイトのアドバイザーが利用者のアピールポイントなどを病院に説明してくれます。

面接でうまくアピールすることができなくても、アドバイザーの後押しで採用されることもあるので、確実に採用されるためには転職サイトの利用をおすすめします。

・今後のキャリアの相談に乗ってくれる

今後のキャリアをどうしていくか決めかねているときは、転職サイトのアドバイザーにアドバイスをもらうことができます。

病院の内部情報に詳しいアドバイザーでしか分からない情報も聞けるので、気軽に利用しましょう。

・給与などの条件を確認してくれる

求人情報を見ただけでは細かい条件を把握することは難しいと言えます。

転職サイトのアドバイザーは希望の職場の給与、手当て、昇給、退職金や福利厚生などの条件を細かく確認してくれます。 長く働いていると少しの労働条件の差が大きく影響することもあるので、転職前に必ずお願いしましょう。

・履歴書のチェック、面接対策をしてもらえる

転職サイトのアドバイザーにお願いすると履歴書のチェックや面接対策をしてもらえます。 提出書類の書き漏れや不備もチェックしてくれますので、安心です。

採用担当からすると履歴書の時点で不合格が決まる応募者もいるので、念のためアドバイザーに確認してもらってくださいね。

・面接の日程調整、入職前の手続きを代わりにしてくれる

時間のない中で面接の日程調整をしたり入職手続きをするのはエネルギーがいります。

転職サイトのアドバイザーはそのあたりを調整してくれますので、余計なところに時間をかけずに転職することができ、楽に転職できます。

・病院と給与などの条件交渉をしてくれる

希望の職場から採用内定をもらったら、入職前にアドバイザーが給与などの条件交渉をしてくれます。

これは自分ではなかなかできないことなので、希望の条件をアドバイザーに伝えて交渉してもらいましょう。

看護師の転職サイトで探すデメリット

・アドバイザーと連絡を取るのが面倒と感じる

転職サイトに登録すると、まずは本人確認のために電話がきます。

その後、担当のアドバイザーから、希望に合う求人が見つかるたびに連絡がきます。

転職サイトのアドバイザーはできるだけ利用者の希望に沿った求人を探したいと考えていること、良い求人をできるだけ多く利用者に紹介したいため、連絡がまめになることがあります。

そして、やる気があるアドバイザーほど電話がマメです。

この連絡がマメにくることが、デメリットと感じる人も多くいます。

なので、電話が苦手な人、忙しくて電話に出られない人はLINEでやり取りできる看護のお仕事ナースではたらこを利用しましょう。

看護師の転職サイトの選び方

看護師の転職サイトは、様々なものがありますので、求人数が多く、第三者機関の調査で利用者満足度が高いものを選ぶことが大切です。

おすすめの転職サイトは以下の記事を参考にしてくださいね。

看護師転職サイト利用の流れ

①登録

サイトの専用ページで希望の職場条件など必要事項を入力して登録します。

②電話でヒアリング

転職サイトから数日以内に電話が来ます。

簡単な現状や転職の希望を聞かれます。

③求人を紹介してもらう

面談で伝えた希望に沿って、求人を複数紹介してくれます。

希望に合わない場合は何度でも他の求人を探してくれます。

④面接の予定を調整してもらう

希望の求人が見つかったら、アドバイザーが面接の予定を調整してくれます。

履歴書の添削や面接対策もお願いすることができます。

⑤職場との条件交渉

面接を受けて内定がもらえたら、アドバイザーが希望の職場と給与などの条件交渉をしてくれます。

自分の給与などの交渉はなかなか難しいので、アドバイザーに希望を伝えて任せましょう。

また、複数内定がもらえた場合の内定辞退もアドバイザーが代わりに行ってくれます。

③検索型の転職サイトで求人を探す

その③は「検索型の転職サイトで求人を探す」方法です。

検索型の転職サイトは自分で求人を検索して探すことができます。

転職サイトは数が多いので求人数が多い大手の転職サイトの利用をおすすめします。

転職サイトは最後まで無料で利用できます。
(転職サイトは企業から手数料をもらって運営しています。)

検索型の転職サイトで探すメリット

・気軽に求人を探せる

検索型の転職サイトは担当のエージェントとのやり取りが少ないため、気軽に求人を探すことができます。

・登録してすぐに求人に応募できる

検索型の転職サイトは登録してすぐに求人を検索できるので、気になる職場にすぐに応募することができます。

検索型の転職サイトで探すデメリット

・看護師の求人は少ない

検索型の転職サイトは総合的な求人を扱っているため、看護師専門の転職サイトと比べると求人数は少なめです。

・非公開求人はない

看護師専門の転職サイトは条件のいい非公開求人を紹介してくれますが、検索型の転職サイトでは紹介してもらえません。

検索型の転職サイトおすすめ

リクナビNEXT

リクナビNEXT会員登録

実際に転職した人の約8割がリクナビNEXTを利用
リクナビNEXTだけの限定求人が約85%
スカウト登録することで、企業や転職エージェントから直接オファーが届く
希望の条件で自分で求人を探せる

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④都道府県看護協会のサイト(ナースセンター)で求人を探す

その④は「都道府県看護協会のサイト(ナースセンター)で求人を探す」方法です。

ナースセンターは、都道府県から指定を受けて、各都道府県の公益社団法人看護協会が運営しています。

ナースセンターのサイトに登録すると、希望条件に合った求人情報を自動マッチングで探すことができます。

直接自分で応募する方法とナースセンター経由の応募のいずれかを選択でき、その後面接を受け、入職するかを決定します。

ナースセンターは、転職サイトと並行して使うことをおすすめします。

都道府県看護協会のサイトで探すメリット

・勤務地・待遇など条件に合う求人情報を簡単に検索できる。

希望の条件を登録しておくと、自動マッチングで、求人情報を紹介してくれます。

・地方求人に強い

地方にも拠点があるので、地方求人に強いと言えます。

・職員に転職の悩みを相談できる

ナースセンターの職員に転職の悩みなどを相談することができます。

元看護師の職員も多いので、転職に悩んだり迷ったりした際は相談してみましょう。

都道府県看護協会のサイトで探すデメリット

・求人に偏りがある

ナースセンターに登録している医療機関には偏りがありますので、全ての医療機関を検索できるわけではありません。

転職サイトなどと並行して求人情報を集めましょう。

・求人の応募にある程度の時間がかかる

初回登録してから希望の求人に応募するまでに時間がかかります。

転職サイトほど迅速な対応は期待しないほうがいいでしょう。

・転職サイトほどのサポートはしてくれない

ナースセンターでは、求人の検索はできますが、基本的に自分で転職活動を進めていかなければなりません。

転職サイトほどのサポートは期待しないほうがいいでしょう。

都道府県看護協会のサイト

都道府県看護協会のサイト「ナースセンター」(登録無料です)
https://www.nurse-center.net/nccs/#area_search

看護師の転職準備その4)書類作成

看護師の転職準備

履歴書、職歴書の作成をします。

自分の看護師としてスキルやキャリアを簡潔明瞭に記載します。

記載後は第三者に目を通してもらうことも大切です。

誤字・脱字のチェック、内容が伝わるのかどうか、などを確認してもらいましょう。

確認してもらうのは友人や同僚でも大丈夫です。

また、転職エージェントを利用している人は担当のアドバイザーにチェックをしてもらいましょう。

ハローワークやナースセンターの窓口でもチェックしてもらえます。

プロにチェックしてもらえれば安心ですよね。

看護師の転職準備その5)応募・選考

転職活動の期間を短くするためには複数の施設に同時に応募しましょう。

今の仕事と転職活動を並行して行うには時間のやりくりが課題となります。

夜勤明けや休みの日を面接日として活用すれば、複数の施設の面接にも対応可能です。

看護師の転職準備その6)内定


選考の結果は、早くて面接翌日、遅くとも2週間以内には通知されます。

職場によって異なりますが、内定通知書・内定承諾書・健康診断の案内・お知らせ、などが届きます。

内定をもらったら、再度勤務条件などを確認しましょう。

問題がなければ内定を承諾する意思を連絡します。

承諾するか、辞退するか、どちらにしろ1週間以内に電話で連絡するようにしまよう。

入職意思を伝えた後は、内定承諾書(雇用契約書、誓約書など)に必要事項を記載して返送します。

その際、お礼状などを同封すると好印象です。

看護師の転職準備その7)退職

最後に退職手続きです。

これを円滑に行えないと、せっかく良い転職先が見つかっても、転職できないなんてトラブルにもなりかねません。

早めに手続きを始めましょう。

退職の手順

1、職場の上司に退職したい旨を口頭で伝え、退職日を調整します。

就業規則に退職を申し出る期間が記載されている場合があるので、まずは確認します。

また、民法では、2週間前に申し出れば良いことになっていますが、一般的には1~3ヶ月前には申し出たほうがよいでしょう。

職場が退職日の希望を認めず、転職先に影響が出てしまう場合は、以下のことに注意します。

・退職願は日付入ですぐに提出する

民法上2週間前に申し出れば法的には問題ないので、口頭ではなく必ず日付入りで退職願を出しておきましょう。

・引き止めはきっぱり断る

職場に退職を引き止められても、きっぱり断りましょう。

ハッキリと伝えないと、職場としてはできるだけあなたに働いてほしいので、どんどん退職日を引き伸ばされて、転職先に内定取り消しをされてしまうなんてこともあります。

・職場が希望の退職日を認めないときは、弁護士に相談する

職場が希望の退職日を認めないなどの強行手段に出てきたときは、弁護士に相談しましょう。

転職先が決まっている場合、多少費用がかかっても弁護士に任せて、転職先の入社日には出社できるように必ず間に合わせましょう。

民法第627条
当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。
期間によって報酬を定めた場合には、解約の申入れは、次期以後についてすることができる。ただし、その解約の申入れは、当期の前半にしなければならない。
六箇月以上の期間によって報酬を定めた場合には、前項の解約の申入れは、三カ月前にしなければならない。

2、退職願を師長もしくは上司に提出します。

必ず書面で退職願を提出します。

退職願例
看護師退職届イメージ

3、退職が認められたら職場の規則に従って退職届を提出します。

職場の規則に従って退職届を出します。

これで退職の手続きが完了します。

看護師の転職準備【まとめ】

・転職を考え始めたら、まず自己分析をすすめていく。

・転職目的と転職先に求める条件を明確にし、優先順位をつけてから求人を探していくことが転職成功の近道。

・看護師の転職は1ヶ月以内に決まることが多い。いつから新しい職場で働きたいのか、逆算してスケジュールを立てていく。

転職するための準備のポイントについてご説明しました。

あなたの看護師人生が充実したものになるよう願っています。

執筆者情報:裕美の転職研究所

ナース裕美(緒方 裕美)

看護師。大学病院にて眼科、ICUに11年勤務。今はフリーランス。

ナース裕美の夫

スタッフ1200人規模の企業の採用担当。キャリアアップ研修講師。

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東京都

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大学病院にて眼科、ICUに看護師として11年勤務した後独立。現在はキャリアアドバイザー、転職メディア運営、メディカルライターとして活動。 企業の採用担当として働く夫とともに、転職を成功させるためのノウハウを発信しています。 看護師としての視点、採用側の視点両面から考え、転職に役立つ記事作成をしています。 ★保有資格「看護師免許」「職業紹介責任者(番号:001-220124001-05302)」
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