転職ノウハウ

転職探し方コツ|採用のプロが転職先の探し方のコツ教えます

転職先の探し方がわからない。。

転職先の探し方のコツが知りたい!

企業の採用担当の私が、こんな悩みにお答えします。

転職先の探し方は以下の4つです。

(1)企業のホームページで探す

(2)転職サイトで探す

(3)ハローワークで探す

(4)知人から紹介してもらう

転職先の探し方の1番のコツは、できるだけ多くの求人を集めることです。

このコツを押さえて転職活動をするかしないかで、満足する転職ができるかどうかが決まります。

また、転職活動には相当のエネルギーがいるため、効率よく転職先を探して、余計な時間や労力をかけないようにしたいところです。

この記事では、企業の採用担当の私が、転職先の探し方のコツをご説明します。

あなたの転職活動の一助になれば幸いです。

この記事を読むとわかること

転職先の探し方のコツがわかります。

この記事の執筆者

ナース裕美の夫

ナース裕美の夫

スタッフ1,200人規模の企業の採用担当。3,000人以上の新卒・転職採用選考の経験を持つ。

キャリアチェンジにて年収を2倍にした経験あり。

『ラーメンを食べに行けば転職は成功する』(Kindle)著者。

自身の転職経験と採用担当としての知識を活かして記事作成に携わっています。

転職先を探す前の準備のコツ

まず初めに、転職先を探す前の準備のコツをご説明します。

(1)まずは希望の条件を決める

ここでは転職先を探す前に準備しておくことをご説明します。

求人情報は膨大な数あるため、しっかりと以下の準備を行ってから、転職先を探していくことが、転職を成功させるコツとなります。

転職先を探す前に大前提として、希望の条件を決めておきます。

例えば

年収○○万円以上

サービス残業は絶対にしない

残業は50時間/月以内

休日出勤はしない

有給休暇は年間13日以上取得

通勤は◯◯時間以内

通勤で満員電車には乗らない

○○業務に携われること

などです。

また、そのなかで絶対に譲れない条件も決めておきます。

求人情報は星の数ほどあるので、まずはこの転職先の条件を決めておかないと、何を基準に探せばよいのかわからず、しっかりとした選択ができません。

転職先を効率よく探すには、はじめからある程度フィルターをかけて求人を取捨選択していくことが必須となります。

私の転職活動体験談

私が転職活動をしたときは、以下の絶対に譲れない条件を決めました。

1,前職の経験が活かせる職場

2,年収500万円以上

3,社畜から卒業(サービス残業、残業200時間/月から脱出)

4,接待はしない

5,満員電車には乗らない

これを全て満たせないのであれば、転職しないと決めて転職活動を進めていきました。

転職活動の過程では条件の1つ、もしくは2つを満たす職場がいくつか見つかりましたが、全てを満たさない職場へ転職すれば必ず後悔して、また転職したくなると考えて妥協はしませんでした。

結局、全ての条件を満たす職場に転職することができましたが、転職活動を年単位で行うことになりました。

誰しもが転職活動を年単位で行う必要はありませんが、絶対に譲れない条件は全て満たせるように転職先を探していくことをおすすめします。

(2)自分が気持ちよく働ける職場とは何かを決めておく

転職先の探し方として、給与などの労働条件で選ぶことは大切ですが、もう一つ忘れてはならないのは、「自分が気持ちよく働ける職場とは何なのか」をよく意識しながら選んでいくことです。

この気持ちよく働ける職場とは、どうしても好きになれない仕事をしなくても成り立つ職場です。

誰しも苦手なことや、どうしても我慢ならないことがあると思います。

例えば、

「接客はしたくない」

「残業ばかりしたくない」

「休日出勤はしたくない]

「力仕事はしたくない]

「飛び込み営業はしたくない」

「夜中まで接待したくない」

「満員電車で通勤したくない」

など、「心底やりたくない事はやらなくてもいい」というのが私の考えです。

そのため、最終的には「心底やりたくない事をやらなくてもいい職場」に転職できるように転職活動を進めていきましょう。

求人によって、仕事の種類や労働環境は千差万別で、しっかり選んでいけば気持ちよく働ける職場が必ず見つかります。

給与など希望の労働条件を満たす職場へ転職することができても、毎日仕事に行くのが辛すぎるのでは、転職失敗です。

転職先の探し方のコツとして「自分が気持ちよく働ける職場を選ぶ」ということは、ぜひ忘れないでいただければと思います。

私の転職活動体験談

私が心底やりたくない事は、

「夜中までの接待」

「満員電車での通勤」

「サービス残業」

です。

転職活動をしたときは、「心底やりたくない事」は絶対にしなくていい職場に転職しようと決めて転職先を探していました。

また、前述の「絶対に譲れない条件」を前提に転職先を選んでいたので、選択肢はかなり狭くなっていたと言えます。

でも、必ず条件を満たす職場が見つかると信じて、転職活動を諦めませんでした。

結局年単位で転職活動をすることにはなりましたが、「絶対に譲れない条件」を満たし、「心底やりたくない事」をやらなくていい転職先が見つかり、なんとか入職することができました。

転職先の探し方のコツは、妥協せず粘り強く進めていくことだと言えます。

転職先の探し方のコツ

転職先の探し方で、1番大切なコツは、求人情報をできるだけ多く集めるということです。

求人情報はしっかり探せば膨大な数あります。

限られた求人情報だけで転職先を決めてしまうのではなく、できるだけ多くの求人情報を集めて、その中で譲れない条件を満たす職場をピックアップする、さらにそのピックアップした職場の中から自分にベストマッチする転職先を見つけましょう。

転職先の探し方は以下の4つです。

(1)企業のホームページで探す

(2)転職サイトで探す

(3)ハローワークで探す

(4)知人から紹介してもらう

それでは、それぞれの転職先の探し方をご説明します。

(1)企業のホームページで探す

企業のホームページで探す

希望の業界や企業が決まっている場合は、企業のホームページで探して応募する方法が良いですね。

企業のホームページを隅々までチェックすると、その企業が力を入れているプロジェクトや求めている人材を把握することができます。

また、業界大手の企業のホームページを何社かリサーチすることで、給与などの相場も把握することができます。

もし、希望の企業が求人を出していなくても、企業の採用担当に直接電話して応募できるか確認してみましょう。

求人募集をしていなくても採用されることはある

私の友人は新規採用を行っていない企業に、その業界の研究レポートを作成し履歴書と一緒に提出して内定を勝ち取った強者がいます。

熱意が伝われば、求人をしていなくても、採用してもらうことができる場合もあります。

どうしてもこの企業で働きたい!という強い思いがある場合は、挑戦してみる価値はあります。

企業のホームページを確認する際は、経営状況も確認しておきましょう。

過去数年の収益や純利益をチェックして、経営がうまくいっているかチェックします。

(2)転職サイト(転職エージェント)で探す

転職先の探し方のコツとして、転職サイト(転職エージェント)の利用は必須です。

膨大な求人情報をネット検索だけで探すことは不可能だからです。

また、転職サイト(転職エージェント)は一般には公開していない条件の良い非公開求人を保有していますので、必ずチェックしておきたいですね。

転職サイトのメリットとしては、

膨大な求人情報から自分にマッチする転職先を探してくれるため、手間が省ける

条件の良い非公開求人を紹介してくれる

求人には記載されていない労働条件まで確認してくれる

履歴書作成、面接練習などのサポートをしてくれる

アドバイザーが応募先の採用担当とコンタクトをとり、自分の代わりにアピールしてくれるため、採用される確率が上がる

キャリア相談ができる

などがあります。

デメリットとしては、

アドバイザーとの連絡のやり取りが面倒

ということが挙げられます。

ただし、このデメリットはLINEでやり取りできる転職サイトに登録することで解消できます。

転職サイトは数が多いので、求人数が多く、第三者機関の調査で利用者満足度が高いものを選ぶことが大切です。

転職サイト(転職エージェント)のおすすめは以下の記事を参考にしてくださいね。

「検索型の転職サイト」と「転職エージェント」の違い

転職サイトは自分で求人を探して応募する「検索型の転職サイト」とアドバイザーが求人紹介をしてくれる「転職エージェント」があります。

「検索型の転職サイト」は、自分で求人を探して応募できるため、気軽に転職をしたい人におすすめです。

「転職エージェント」は、担当のアドバイザーがついて、希望に合う求人を探してくれ、履歴書のチェックや面接対策もお願いできるので、転職に慣れていない人におすすめです。

どちらかあなたに合うものを利用すれば問題ありませんが、「検索型の転職サイト」と「転職エージェント」を両方組み合わせて使うと、より効率よく求人情報を集めることができます。

(3)ハローワークで探す

ハローワークを利用するには、まずは窓口で登録する必要がありますが、登録後はネットでも求人を無料で検索することができます。

希望の求人が見つかったら、ハローワーク経由で応募する流れになります。

メリットは

求人数が多い

様々な業種の求人を探すことができる

面接練習などアドバイスをもらえる

キャリア相談ができる

ことです。

デメリットは

登録するためにハローワークの窓口に行く必要がある

求人を厳しく精査していないため、条件の良くない企業や人気のない企業も中には混ざっている

ことです。

そのため、ハローワークを利用するときは、求人を自分自身で見極めていくことが大切です。

(4)知人に紹介してもらう

意外と多いのが、知人に転職先を紹介してもらう方法です。

メリットは

職場環境の生の声を聞ける

知人から紹介してもらうことで、採用に有利になることがある

ことです。

デメリットとしては、

職場の情報は知人の主観が入っている

選択肢が狭まる

ことです。

前述の転職サイトなどで求人を探しながら、並行して比較していく分には良い探し方と言えます。

知人の言ったことを鵜呑みにせず、しっかりと他の求人と比較して進めてくださいね。

転職先の探し方はどれがおすすめ?

転職先の探し方はどれがおすすめか?

結論としては転職エージェントがおすすめです。

一般的な転職サイトでも求人を探すことはできます。

しかし、好条件の非公開求人を保有しているのは転職エージェントだけです。

また、転職エージェントのアドバイザーは、企業がどんな人材を求めているか把握しているため、転職希望者と企業のマッチングを確実に行なえます。

そのため、採用される確率が上がるとともに、転職後のミスマッチを防ぐことができるのです。

「好条件の非公開求人を紹介してくれる」

「企業とのマッチングを行ってくれる」

転職先を探すには、これだけでも転職エージェントを利用する価値があります。

良い求人を見つけるコツ

ここでは、良い求人を見つけるコツをご説明します。

求人をできるだけ多く集めて比較検討

転職活動では多くの求人を見て目を肥やすことが大切です。

数少ない求人を見ているだけでは、その求人が本当に良いものなのかわかりません。

多くの求人を集めて、それぞれを比較することで本当に良い求人を見つけ出すことができるのです。

転職エージェントを利用する

転職エージェントでは好条件の非公開求人を紹介してもらえます。

非公開求人は、一般に公開すると応募が殺到してしまうような企業や好条件の案件がほとんどです。

非公開求人を見ないまま応募先を決めてしまうのはもったいないと言えます。

譲れない条件を明確にしておく

「良い求人」というのは人によって違います。

自分が転職先に何を求めているのかをはっきりさせておくことが大切です。

「これだけは譲れない」という条件を明確にしておくことで、その条件をすべて満たす求人を探せばいい、という状態になります。

この譲れない条件を全て満たす求人が「良い求人」であると言えるでしょう。

転職先探しで注意すること

ここでは、転職先探しで注意することをご説明します。

求人票を鵜呑みにしない

求人票に記載されている内容は最低限の内容です。

求人票だけでは情報が足りません。

そして、基本的に求人票には良いことしか書かれていません。

だからこそ、求人票の情報だけを鵜呑みにして応募先を決めるのは危険なのです。

実際の職場環境や人間関係については詳しく調査しないとわかりません。

調査には時間がかかりますが、ここを省いてしまうと入職後に後悔することになりかねません。

採用担当からのポイント

転職先を決める際には、求人票の情報だけでなく、様々な方法を駆使して職場の情報をチェックすることが大切です。

そのため、以下の方法で職場の内部情報を集めましょう。

職場見学をする

転職エージェントのアドバイザーにリサーチしてもらう

口コミサイトの活用

職場見学は実際に企業の内部を見学することができるため、職場の雰囲気を確認することができます。

また、担当者に、

「仕事内容の詳細」

「残業や休日出勤の実態」

「ボーナスの支給実績」

「休暇制度の取得実績」

など、気になる労働条件を確認することができます。

転職エージェントを利用している場合は、担当のアドバイザーが直接企業の採用担当に上記の情報を確認してくれますので、時間がない場合は活用すると手間が省けます。

口コミサイトの活用は、あくまで他人の口コミですが、あまりにも評判が悪い企業に転職するのは避けた方が良いでしょう。

妥協しない

転職活動を始める際、転職の軸となる「絶対に譲れない条件」を明確にします。

この条件は「絶対に」譲らないようにしましょう。

数多くの求人を見ていると、

「こんな条件もいいな」

「ちょっと希望とは違うけど、この条件でもいいか」

と転職の軸がぶれてしまうこともあります。

しかし、この妥協が後悔につながるのです。

絶対に譲れない条件は、絶対に譲らずに、条件に合う求人が見つかるまで探し続けましょう。

必ず自分の条件を満たす求人はあります。

私の転職活動体験談

私が転職活動をしたときは、転職先を決めるまでに年単位の時間をかけています。

なぜそんなに時間がかかったのかというと、求人探しを妥協しなかったからです。

私の絶対に譲れない条件は前述のとおり、

1,前職の経験が活かせる職場

2,年収500万円以上

3,社畜から卒業(サービス残業、残業200時間/月から脱出)

4,接待はしない

5,満員電車には乗らない

この5つでしたが、全てを満たす転職先はなかなか見つかりませんでした。

でも、あきらめずに探せば必ず条件を満たす職場があると信じて探し続けたところ、いくつか条件を満たす企業が見つかり、転職することができました。

私が求人を探した方法は、

企業のホームページを徹底的にリサーチ

複数の転職サイトで求人をチェック

同業界の知人に情報をもらう

などです。

妥協しなかったおかげで、今は以下の条件で働くことができています。

「年収は前職の2倍以上」

「残業ほどほど、サービス残業なし」

「休日は暦通り」

「接待なし」

「徒歩で通勤」

「絶対に譲れない条件」を妥協すると、転職してから後悔することにもつながります。

他の条件は妥協することがあっても、「絶対に譲れない条件」だけは満たす企業に転職することが大切です。

レア求人の見つけ方

ここでは、レア求人の見つけ方をご説明します。

レア求人とは、「一般には公開されていない条件の良い求人」や「なかなか募集が出ない人気の求人」を指します。

転職エージェントを利用する

前述のように転職エージェントでは、給与などの労働条件が良く、一般の転職サイトに公開すると応募者が殺到するため、非公開にしている求人を多く保有しています。

エージェントによっては非公開求人のほうが公開求人よりも多いところもあります。

また、転職エージェントによって保有している非公開求人は異なります。

各エージェント独自のものになりますので、複数のエージェントに登録すれば、それだけ多くの非公開求人を紹介してもらうことができます。

採用担当の視点で選んだ転職エージェントは以下の記事を参考にしてください。

ハイクラス転職サイトを利用する

転職サイトには一般の転職サイトと、役職転職などのハイクラス向けの転職サイトがあります。

ハイクラス転職サイトでは、非公開求人はもちろんのこと、高年収の求人を探すことが可能です。

高いスキルを保有している人、役職転職を希望している人はハイクラス転職サイトを利用してみるといいですね。

仕事の探し方がわからない時は

ここでは、仕事の探し方がわからない時はどうすれば良いのかご説明します。

まずは自己分析を徹底的に

まずは、「転職してどんな働き方をしたいのか」を明確にしておくことが重要です。

併せて転職に求める「絶対に譲れない条件」も決めておきましょう。

何も分析をせずに闇雲に求人を探しても、転職の軸がぶれてしまいどこに応募すればいいのか迷ってしまいます。

転職サイトを利用する

転職サイトには数多くの求人が掲載されています。

また、求人の他にも転職活動の進め方についてのコラムなど、役立つ情報が豊富です。

そして、会員登録をすれば各転職サイト独自の診断ツールなどが利用できます。

これらは、自分の強み・アピールポイントをはっきりさせたり、仕事の適性を診断したり、と転職活動にかなり役立つはずです。

まずは、転職活動を開始して、様々な情報を集めていくことで、おのずと仕事の探し方が見えてくるでしょう。

転職エージェントを利用する

転職エージェントに登録すると、担当のアドバイザーがつきます。

アドバイザーとの面談では、転職先についての相談だけでなく様々な相談に乗ってもらえます。

「キャリアについて」

「そもそも転職しようかどうか迷っている」

「自分に何が向いているのかわからない」

など、多くの人の転職をサポートしてきた転職のプロの意見を聞くことができます。

疑問をぶつけ、問答を繰り返すことで、向いている仕事や仕事の探し方がはっきりと見えてくることでしょう。

小さい会社の求人の探し方

検索型の転職サイトや転職エージェントには中〜大企業の求人が多数あります。

転職サイトや転職エージェントに求人を掲載するには費用がかかります。

また、転職エージェントでは成功報酬が必要となるため多額の費用が必要です。

そのため、採用にあまり費用がかけられない小規模企業は、無料で求人が出せるハローワークに掲載していることが多いと言えます。

そして、地元密着の企業などもハローワークに求人を出す傾向にあります。

転職サイトとハローワークについてまとめた以下の記事も参考にしてください。

転職先を探す際には、様々な方法を併用することが大切

転職先の探し方は様々なものがあり、全てを併用して進めると効率が良いですね。

とはいえ、忙しいなか転職活動をするわけですから、あなたのライフスタイルに合わせて探し方も選択していけば良いとも言えます。

押さえておきたいコツは、転職先の探し方を工夫しながら、できるだけ多くの求人を集めることです。

このポイントさえ押さえておけば、後はじっくり選択していくだけです。

あなたの理想の働き方を見つけられるように、頑張ってくださいね。

職場や転職のトラブルの相談先

職場や転職のトラブルは、厚生労働省の総合労働相談コーナーに相談することができます。

悩んだ際にはぜひ利用してください。

総合労働相談コーナーのご案内|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

まとめ

・転職先の探し方にはコツがあり、コツを押さえて転職活動をするかしないかで、満足する転職ができるかどうかが決まる

・転職活動には相当のエネルギーがいるため、効率よく転職先を探して、余計な時間や労力をかけないようにしたい

・転職先の探し方の1番のコツは、できるだけ多くの求人を集めること

転職先の探し方のコツをご説明しました。

あなたの転職が本当に満足いくものになるように願っています。

執筆者情報:裕美の転職研究所

ナース裕美(緒方 裕美)

看護師。大学病院にて眼科、ICUに11年勤務。今はフリーランス。

ナース裕美の夫

スタッフ1200人規模の企業の採用担当。転職サイト評論家。

所在地

東京都

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転職メディアの運営、転職・就職支援

執筆参考資料

厚生労働統計一覧|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

雇用の構造に関する実態調査(転職者実態調査)|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

経済財政政策 – 内閣府 (cao.go.jp)

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大学病院にて眼科、ICUに看護師として11年勤務した後独立。現在はキャリアアドバイザー、転職メディア運営、メディカルライターとして活動。 企業の採用担当として働く夫とともに、転職を成功させるためのノウハウを発信しています。 看護師としての視点、採用側の視点両面から考え、転職に役立つ記事作成をしています。 ★保有資格「看護師免許」「職業紹介責任者(番号:001-220124001-05302)」
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ナース裕美の夫
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