転職ノウハウ

転職空白期間|採用のプロが転職で空白期間があると不利になるのか教えます

転職で空白期間があると不利になるのか

空白期間があると転職に不利になる??

空白期間は採用選考でマイナス評価になる??

企業の採用担当の私が、こんな疑問にお答えします。

結論、空白期間があるだけで転職に不利になることはありません。

ただし、空白期間の理由によっては、あまり評価されないこともあります。

現職で働きながら転職活動をおこなっていれば基本的には空白期間・ブランクは生じませんが、何らかの理由で離職後に転職活動を行うと、数か月の空白期間が生じます。

転職にかかる期間は人それぞれですが、平均的には3か月から6か月はかかります。

また、慎重に転職先を探している人は年単位で転職活動を行うこともあるでしょう。

仕事をしていない期間、いわゆる空白期間・ブランクが長くなると、採用選考でどう評価されるのでしょうか。

気になるところだと思います。

この記事では、企業の採用担当の私が、空白期間があると採用選考ではどう評価されるのか、空白期間が長くなってきてしまったらどうすればいいのか、空白期間の対策や面接での答え方をご説明します。

あなたの転職活動の一助になれば幸いです。

この記事を読むとわかること

空白期間があると転職で不利になるのか、採用選考ではどう評価されるのかがわかります。

長い空白期間が転職活動にどう影響するかわかります。

空白期間の対策や面接での答え方がわかります。

なかなか転職先が決まらず、空白期間が長くなってきてしまっている時の対策がわかります。

この記事の執筆者

ナース裕美の夫

ナース裕美の夫

スタッフ1,200人規模の企業の採用担当。2,000人以上の新卒・転職採用選考の経験を持つ。

転職にて年収を2倍にした経験あり。

『ラーメンを食べに行けば転職は成功する』(Kindle)著者。

自身の転職経験と採用担当としての知識を活かして記事作成に携わっています。

転職においての空白期間の理由と対策

転職においての空白期間の理由

まず初めに、転職においての空白期間の理由はどんなものがあるのか見ていきましょう。

それぞれの理由に対して、企業の採用担当はどう考えるのか、対策や面接での答え方もご説明します。

(1)スキルアップ

転職においての空白期間の理由
「資格獲得のために学校に通っていた」、「語学留学をしていたなど」、スキルアップのための空白期間は転職において不利になりにくいと言えます。

実際に資格を取得できたかどうかではなく、「スキルアップのために行動をした」ということがプラス評価されます。

また、転職先で通用するような資格やスキルを習得していた場合、その空白期間は高く評価をすることが多くあります。

その資格やスキルを転職先でどう活かしていきたいのかを明確に提示できるように準備をしましょう。

そして、働きながらではなく、空白期間を設けてスキルアップに励んだ理由も説明できるようにしておくといいでしょう。

対策

採用担当からのポイント

スキルアップのための空白期間は、伝え方次第で採用選考で評価をあげることができます。

転職先で活かせるスキルや資格の習得であれば、

「そのスキル・資格を取得しようと考えた理由」

「空白期間中の経過」

「スキル・資格を転職後にどう活かすか」

をセットで伝えることで、採用にかなり有利に働くと言えます。

また、転職先で活かすことのできないスキルでも、

「なぜそのスキルを習得したのか」

「空白期間中にどんな努力をしたのか」

が明確で、計画的に実行していることがわかれば、そのモチベーションを評価します。

積極的にスキルアップする応募者は、仕事でも活躍することが多いためです。

(2)転職活動

転職においての空白期間の理由

空白期間の理由に「転職活動がなかなかうまく進まず、転職先が見つからなかった」ということがあります。

転職活動は業界や企業のリサーチや転職条件の決定、求人探し、提出書類の作成、面接対策、面接を受けに行く、などなど、それを複数社行うため、かなりの時間を要します。

最低でも3か月、長くて1年以上ということもあるでしょう。

対策

採用担当からのポイント

転職活動に時間がかかるのは採用担当も理解しています。

なので、面接で空白期間のことを質問されたら、仕事を辞めて転職活動をしている理由や、どのような計画で転職活動を進めているのかを明確に、また、自分の計画どおりに進んでいることを伝えましょう。

くれぐれも採用担当に

「前職の仕事になんらかの不満があって辞めてしまい、無計画に転職活動を進めているが、内定がもらえない人」

と思われないようにしたいですね。

良い例としては、

「転職活動をするために生活費を貯めて退職、業界リサーチのために複数の企業の職場見学をして転職の方向性を模索、キャリアアップできる求人探しに時間をかけている。」

「キャリアアップを目的とする転職活動を希望しているが、業務多忙のために活動自体が進められなかったため、退職した。今は転職活動に専念して、経験が活かせる転職先を慎重に探している。」

など、計画的に転職活動を進めていることを伝えておきましょう。

採用担当としても、転職活動の進め方は人それぞれですし、しっかりとした考えをもって行動しているのであれば、空白期間があってもマイナス評価はしません。

(3)出産・子育て

転職においての空白期間の理由
妊娠、出産を機に離職し、子育てがひと段落ついてから復職を考える女性も少なくありません。

昨今では国も企業に対して子育て支援制度の充実や、子育てしながら働き続けることのできる環境整備を求めていることもあり、出産・子育てが空白期間の理由であってもポジティブに受けとめる職場が増えてきています。

ただし、残念ながらそうでない職場が多くあるのも事実です。

「長く働いてもらえるのだろうか」

「子育てをしていない人と同じように働くことは難しいのではないか」

という不安を持っている企業もあります。

なので、その業界に通用するスキルを持っていて、すぐに活躍できるということをしっかりとアピールしていくことが大切です。

また、

「子どもの預け先が決まっている」

「不測の事態に対応できる協力体制が整っている」

など、仕事に集中できる環境がしっかり整っていることを説明していけば、企業側の安心材料となります。

対策

採用担当からのポイント

採用担当からすると「出産・子育ての空白期間」をポジティブに受け止めない企業には、そもそも転職しない方が賢明です。

そのような企業はたいてい子育て制度が整備されておらず、時代が変わっていることにも対応できていない職場であることが多く、入職してからも仕事と子育ての両立が難しくて苦労する可能性が高いからです。

経営状況も良く、スタッフの労働環境の整備もしっかりしている企業は、「出産・子育てを理由として仕事を離れていた人材」を受け入れる体制もできているため、入職してからも仕事と子育てをうまく両立でき、能力を十分に発揮することができるでしょう。

(4)病気療養

転職においての空白期間の理由
前職で体調を崩したりケガをしたり、病気を患ったりで、療養のために離職した場合、体調が戻ってから転職活動を行うことになり、必然的に空白期間が生じます。

企業側は

「また体調を崩してしまうのではないか」

「本当に病気は治っているのか」

「入職後に何か配慮する項目があるのか」

と入職後の業務に支障が出ないかを心配します。

病気やケガで療養することは仕方ありません。

その場合は、仕事を再開しても支障がないことを示す診断書などがあるといいですね。

また、入職後も定期的な通院や治療が必要な場合は、隠すことなく説明をしていくことが大切です。

対策

採用担当からのポイント

病気やケガの療養からの再就職は、完治していれば何の問題もありません。

採用担当としては応募者のスキルや特性次第で内定の可否を決めます。

もし、入職後も治療が必要であれば、

「どのくらいの期間」

「どの程度の頻度で」

「どんな治療が必要なのか」

採用担当に伝えておきましょう。

採用担当にとしても、明確に治療の詳細が把握できれば、自社での勤務が可能なのか判断できますし、配慮するべき項目が把握できれば、採用に後ろ向きになることはありません。

(5)介護

転職においての空白期間の理由
空白期間の理由に「家族の介護をしていた。」ということがあります。

その場合、採用側としては、現在の介護状況が気になるところです。

介護が必要なくなったのか、違う人が介護をしているのか、など明確に説明をする必要があります。

勤務に支障があるのであれば、その旨も正直に伝えることが大切です。

対策

採用担当からのポイント

昨今では、介護の支援制度が充実した企業が増えていますが、企業間の差は大きいと言えます。

時短勤務や介護休暇制度がしっかり整っている企業であれば、余計な心配をせず仕事に集中できます。

なので、転職先を選ぶ際には各種介護制度が整っているかどうか入念に調べることが大切です。

制度が整っている企業は求人情報にあえて記載していることも多いですが、一つ一つ企業の制度を調べるのも手間がかかるので、転職サイトのアドバイザーにリサーチを任せてしまったほうが効率的です。

リサーチをする手間が省けた分、面接対策などに時間をかけて内定をもらえる確率を上げておきましょう。

長い空白期間があると転職活動は不利になるのか【採用側が感じる不安要素と対策】

空白期間の不安要素

空白期間が長いことで採用側が感じる不安要素はどんなことなのでしょうか。

転職活動は不利になるのでしょうか。

空白期間が1年以上ある人は、

「なぜ空白期間があるのか」

「その期間何をしていたか」

「どのように転職活動をしているのか」

を明確に示すことで、企業側の不安を取り除くことができます。

採用担当が感じる不安要素に対する対策を一つ一つご説明します。

(1)スキルは足りるのか

空白期間の不安要素
採用担当としては、空白期間が長いことで、スキルや知識がアップデートされていないのではないかと懸念します。

専門的な知識を必要とする業界、ITなどの変化が著しい業界は特にその傾向があります。

業界の変化が大きいからこそ、自分では空白期間が比較的短いと思っていても、スキル不足を心配されます。

対策

自分の経験値やスキル・強みをしっかり整理して、面接で具体的にアピールできるようにしておきましょう。

それらのスキルを入職してからどう活かしていけるのかを明確にすることが大切です。

空白期間に「特に何もしていない」のではなく、その期間にもスキルのアップデートを行っていたり、新しいことを勉強していたことをしっかりとアピールしておきます。

それができれば、空白期間がプラスの評価となり得ます。

(2)仕事へのモチベーションは十分か

空白期間の不安要素
空白期間が長いと、「そもそも働く気がないのでは?」と疑問視されてしまいがちです。

やむを得ない事情は別として、はっきりした理由を説明できないと、高確率で不採用になってしまいます。

対策

空白期間の過ごし方により評価が左右されます。

「ただ何となく時間が過ぎてしまって期間が空いてしまった」のでは不採用になってしまいます。

もし仮にそうだとしても、最低限

「自分の強みを作るために行動していた」

「自分に合う仕事を探していた」

など、前向きに過ごしていたことを説明することが大切です。

「仕事へのモチベーションがないのでは」という採用担当の不安を払拭することができるように、空白期間の理由や空白期間の過ごし方の伝え方は工夫しておく必要があります。

育児や介護で空白期間ができた場合などは、採用担当も「仕事をしたくてもできない環境であったこと」は理解しているので、今後の仕事へのモチベーションをアピールしておけば問題ありません。

(3)計画性がないのではないか

長い空白期間が転職活動にどう影響するか
採用担当は、応募者の空白期間があまりにも長いと

「次のことを考えられない人なのでは?」

「計画性がないのかな。。」

と不安になります。

自分自身の生活やキャリアを無計画に進める人は、「仕事を進めるうえでも何らかの支障があるのではないか」と先入観をもたれてしまいます。

対策

前職を離職してから転職活動を行っている人もいるでしょう。

逆に働きながら転職活動をしている人もいます。

企業としては、働きながらでも転職活動はできるのに、なぜ離職してから活動しているのかが気になります。

特に空白期間が長ければ余計に気になってしまいます。

なぜ離職してから転職活動をしているのか、空白期間が空いてしまった理由というものを明確に説明できるようにしておくことが必要です。

「仕事が忙しすぎて、働きながら転職活動をする余裕がなかった。」

「生活資金を十分に貯めて、転職活動に集中したかった。」

など、あくまで空白期間を作ったのは計画通りということを、採用担当に伝えておきます。

転職活動のスタイルは人それぞれなので、計画的に進めているのであれば、採用担当もそれ以上突っ込んで質問してこないでしょう。

空白期間が長くなってしまったら転職活動は効率良く進めたい

空白期間が長くなってしまったら転職活動をどう進めるか

資格取得などのスキルアップなどを理由とした空白期間は問題になりません。

また、運送業や介護職など、慢性的に人手不足の業界では空白期間は問題にならないことが多いです。

逆にIT業界などは変化のスピードが速いので空白期間が長いと不利となりやすい傾向があります。

空白期間が長くなってしまった場合は、できるだけ早く転職先を決められるように、効率よく求人を探していきましょう。

求人を自力で探すのは限界もあり、時間がかかってしまうので、転職サイトに登録して、できるだけ多くの求人情報を集めましょう。

転職サイトは一般には公開されていない、条件の良い非公開求人を持っていますので、自分で求人を探すより、良い求人に出会える可能性は格段に高まります。

求人情報を集めながら、求人があなたの条件に合うかどうか、しっかり比較して転職先の候補を決めていきましょう。

転職サイトは数が多いので、求人数が多く、第三者機関の調査で利用者満足度が高いものを選ぶことが大切です。

転職サイトのおすすめは以下の記事を参考にしてくださいね。

実際転職のブランクはそこまで関係ない

ここまで転職のブランクについてご説明しましたが、実際ブランクはそこまで関係ないとも言えます。

採用担当として、選考の際にブランクの理由は確認しますが、それよりも応募者の経験やスキル、人柄の方が数倍重視します。

例えば、ブランクはないけれど、

「仕事への熱意がない」

「応募する企業のリサーチをしていない」

「面接でコミュニケーションが取れない」

など、あきらかに仕事へのモチベーションが感じられない応募者より、ブランクはあっても

「どうしても応募した企業で働きたいという熱意がある」

「企業リサーチを念入りにして、企業のホームページも隅々まで確認している」

「面接でのやり取りも好感が持てる」

など、魅力がある応募者を、採用担当としては間違いなく高評価します。

なので、ブランクがあっても、しっかり面接対策をして選考に臨めば、実際のところ内定をもらうことはそこまで難しくないと言えます。

自信を持って挑戦していくことが大切ですね。

なかなか転職先が決まらず、空白期間が長くなってきてしまっている時は

なかなか転職先が決まらず、空白期間が長くなってきてしまっている時は

自力で転職活動を進めていてなかなか転職先が決まらず、3か月以上の空白期間が空いてきてしまっている場合は、一度転職エージェントのアドバイザーに相談することをおすすめします。

転職先が決まらない理由は様々なものがありますが、

「自分に向いている業界がそもそも違う。」

「提出書類の書き方に不備がある。」

「面接での自己アピールが不十分。」

「企業リサーチが不十分。」

など、一人で転職活動をしていると、不採用になっても何が悪かったのか、フィードバックがないため、常に手探りの状態で転職活動を進めることになってしまいます。

転職エージェントを利用すると、

自己分析

業界選びの相談

求人検索や精査

書類の添削

面接対策

不採用時のフィードバック

などを全て無料でサポートしてもらえます。

空白期間が長くなっていても、相談すれば自分にマッチする求人を探してきてもらえますし、アピールの方法も一緒に考えてくれます。

ぜひアドバイザーを味方につけて、条件の良い転職先を見つけてくださいね。

転職エージェントのおすすめも以下の記事を参考にしてくださいね。

「検索型の転職サイト」と「転職エージェント」の違い

転職サイトは自分で求人を探す「検索型の転職サイト」とアドバイザーが求人紹介をしてくれる「転職エージェント」があります。

「検索型の転職サイト」は、自分で求人を探して応募できるため、気軽に転職をしたい人におすすめです。

「転職エージェント」は、担当のアドバイザーがついて、希望に合う求人を探してくれ、履歴書のチェックや面接対策もお願いできるので、転職に慣れていない人におすすめです。

どちらかあなたに合うものを利用すれば問題ありませんが、「検索型の転職サイト」と「転職エージェント」を両方組み合わせて使うと、より効率よく求人情報を集めることができます。

転職にブランクは関係ない

最後に、転職にブランクは関係ないということをご説明します。

向上心と将来性を評価される

「ブランクがあると転職に不利なのではないか。。」と転職活動に及び腰になってしまう人もいます。

しかし、ブランクがあるからと卑下する必要はありません。

ブランクをどう過ごしたのかで採用担当の印象は変わってきます。

例えば、ブランクに資格取得などキャリアアップのための学習をしていた場合は、ブランクが問題にあることはありません。

逆に向上心と将来性を評価されるでしょう。

学ぶための意欲があることが重要

ブランクが長いほど前職で身についていた知識や技術が古くなっている可能性が高いです。

そのため、再就職にあたり「ゼロから学び直す」、「新しいことを吸収する」という意欲があることが重要です。

変化を受け入れる柔軟性と新しいことへの適応力をアピールできれば、ブランクも大きな障害にはならないでしょう。

まとめ

・空白期間が1年以上開いていると採用に不利になる可能性はある。

・IT業界など、変化が速い業界ではなるべく空白期間はない方がよい。

・空白期間の理由によって対応策は異なる。

空白期間があると採用選考ではどう評価されるのか、空白期間が長くなってきてしまったらどうすればいいのかをご説明しました。

あなたの転職が本当に満足いくものになるように願っています。

執筆者情報:裕美の転職研究所

ナース裕美(緒方 裕美)

看護師。大学病院にて眼科、ICUに11年勤務。今はフリーランス。

ナース裕美の夫

スタッフ1200人規模の企業の採用担当。転職サイト評論家。

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執筆参考資料

厚生労働統計一覧|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

雇用の構造に関する実態調査(転職者実態調査)|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

経済財政政策 – 内閣府 (cao.go.jp)

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大学病院にて眼科、ICUに看護師として11年勤務した後独立。現在はキャリアアドバイザー、転職メディア運営、メディカルライターとして活動。 企業の採用担当として働く夫とともに、転職を成功させるためのノウハウを発信しています。 看護師としての視点、採用側の視点両面から考え、転職に役立つ記事作成をしています。 ★保有資格「看護師免許」「職業紹介責任者(番号:001-220124001-05302)」
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企業の採用担当、転職サイト評論家
運営者:ナース裕美の夫
ナース裕美の夫
スタッフ1200人規模の企業の採用担当。転職サイト評論家。 『ラーメンを食べに行けば転職は成功する』(Kindle)著者。 転職にて年収を300万円⇒800万円に上げた経験がある。 自身の転職経験と採用担当としての知識を活かして記事作成に携わっています。 ★保有資格 「Microsoft Certified Associate」ID:1016282 「ITパスポート」資格番号:第IPー2011ー04-08918号
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