転職ノウハウ

1年目転職|採用のプロが入職1年目で転職できるのか教えます

入職1年目で転職できる?

入職1年目で転職ってできる??

1年目で転職してもいいのかな。。

企業の採用担当の私が、こんな疑問にお答えします。

結論、入職1年目でもしっかり対策すれば転職は可能です。

ただし、

「転職することで問題が解決するのか、自分自身とよく向き合って考える」

「1年目の転職は、メリットとデメリットを冷静に見極めて始める」

これが大切です。

この記事では企業の採用担当の私が、入職1年目で転職するメリット・デメリットと1年目の転職活動の進め方をご説明します。

あなたの転職活動の一助になれば幸いです。

この記事でわかること

入職1年目で転職するメリット・デメリットがわかります。

入職1年目の転職活動の進め方がわかります。

この記事の執筆者

ナース裕美の夫

スタッフ1200人規模の企業の採用担当。転職サイト評論家。

転職にて年収を2倍にした経験あり。

『ラーメンを食べに行けば転職は成功する』(Kindle)著者。

自身の転職経験と採用担当としての知識を活かして記事作成に携わっています。

入職1年目で転職活動を始める前に

転職することで問題が解決するのかじっくり考える

就職して働き始めたら

「仕事内容が想像と違った。。」

「先輩の対応が最悪。。」

「こんなに激務には耐えられない。。」

「土日も全く休めない。。」

「ブラック企業だった。。」

など、入職1年目だけど、もう辞めたくなってしまった。。なんてことがあります。

1年目で仕事を辞めることへの抵抗や転職することができるのか不安もあると思います。

転職にはいい面も悪い面もあります。

特に1年目で転職する場合は、じっくり考えたうえで転職活動を始める必要があるでしょう。

まずは、転職することで問題が解決するのかじっくり考えましょう。

慣れれば楽になることもある

入職1年目は慣れない職場で緊張しながら新しい仕事を覚えなければならないわけですから、そう感じるのも当たり前です。

なので、仕事が根本的に自分に合わないのか、それとも覚えることがたくさんあって、うまくこなせなくて合わないと感じるのか、転職活動を始める前によく考える必要があります。

仕事は2年目、3年目と慣れてきて、うまくこなせるようになりますし、ある程度楽になる部分もあります。

何年か経って振り返ると、「辞めないで頑張ってよかったな」なんて思えることも多くあります。

また、転職するにしても経験値を積んでから転職活動をすることで、好条件の職場に転職するチャンスも増えます。

もう少し踏ん張れそうだという場合は、2年目3年目まで頑張って仕事を覚えてから転職することをおすすめします。

ただどうしても仕事が根本的に合わない、仕事の負荷や人間関係のストレスで心身ともに耐えられないと感じるのであれば、我慢せずに色々な転職の選択肢を検討してもいいでしょう。

仕事が根本的に合わないのであれば、今の業界にこだわらず、他の職種への転職を考えても良いですし、今の職場の人間関係が耐えられないのであれば、転職することでリセットすることもできます。

まずは、転職することだけが解決策なのか、自分自身とよく向き合って考えることが大切です。

1年目で転職するメリット

まずはじめに、入職1年目で転職するメリットを考えていきましょう。

入職1年目の転職は、デメリットだけではなく、メリットもあります。

1つずつご説明していきます。

(1)転職先で新人として扱ってもらえる

1年目で転職するメリットは「転職先で新人として扱ってもらえる」ことです。

ある程度の社会人経験があって転職した場合、新しい職場で即戦力として扱われるため、上司や先輩からしっかりとした教育をしてもらえないこともあります。

1年目で転職した場合、新卒の新人として扱われるため、上司や先輩に仕事を聞きやすい傾向があります。

(2)新しい仕事をすぐに吸収できる

新しい仕事をすぐに吸収できる

経験がない分、今までのやり方にとらわれることなく、新しい職場の仕事を素直に受け入れることができます。

前の職場のやり方にこだわる転職者は、上司や同僚にとって1番扱いづらいスタッフとなります。

このこだわりがない1年目の転職者は周りのサポートを素直に受け入れ、人間関係も良好なスタートをきれることでしょう。

(3)新しい職場に馴染みやすい

1年目で転職すると、規模の大きい企業の場合、転職先に同年代の新人が複数いるため、数年経ってから入職するより新しい職場に馴染みやすいでしょう。

途中入職とはいえ、うまく馴染んでしまえば1年目で転職したイメージもなく仕事ができます。

私の転職体験談

私は30歳で全く未経験の業界に転職したため、しばらくの間、職場で部外者感がありました。

入職同期も新卒の若者ばかりで、仕事感などレベルが違いすぎて話も合わなかったことを覚えています。

また、当たり前ですが年下の先輩もたくさんいて、違和感はしばらく続きました。

(4)昇進ペースで損しない

1年目で転職するメリットは「昇進ペースで損しない」ことです。

ある程度の年齢で転職した場合、同年代のスタッフは既に係長やリーダー、管理職に昇進していることが多く、途中入職してから同年代に追いつくまで数年かかってしまいます。

最悪一生追いつけないことも。。

その点、1年目で転職した場合は、同年代も1年目で、昇進も同じスタートラインから始めることができます。

私の転職活動体験談

私の職場は平社員→主任→係長→課長補佐→課長→部長の昇進ペースで、私は30歳で転職したため、職場の同年代は既に主任クラスでした。

当然ながら私は平社員からのスタートだったので、最初から差をつけられた状態でのスタートでした。

入職10年もすると、その差は埋まりましたが、人並み以上の努力を必要としました。

もし、仕事の成果を上げられず、昇進ペースが遅ければ、追いつくのは難しかったと言えます。

(5)昇給で損しない

1年目で転職するメリットは「昇給で損しない」ことです。

ある程度の年齢で転職した場合、入職時の給与に経験年数が反映されない給与体系だと、同年代と給与にかなりの差があります。

昇進でもしない限り、この差を埋めることは難しいでしょう。

その点、1年目で転職した場合は、同年代のスタッフとほぼ同程度の昇給ペースとなるため、差がありません。

(6)今の職場を辞めやすい

1年目で転職するメリットは「今の職場を辞めやすい」ことです。

長く勤めていると任される仕事も多く、責任も重くなり、なかなか退職することができなくなります。

その点1年目であれば比較的すんなり退職できます。

引き継ぎも、たいしたボリュームにならず、あっさり終わってしまうでしょう。

引き止めにあうことも少ないですね。

人事担当としても何年も経ってから辞められるよりは負担が少ないと言えます。

私の転職活動体験談

私が転職したときは、前職で7年間働いた分の担当業務の引継ぎが相当なボリュームありました。

また、人数の少ない企業だったため、誰が引き継ぐかなかなか決まらなくて社内がバタバタすることになりました。

なので、相当貯まっていた有給休暇も引継ぎが忙しくて1日も使うことができず、次の職場に入職する日の前日まで前の職場で働いていました。

1年目で転職するデメリット

ここからは、気になる入職1年目で転職するデメリットをご説明します。

デメリットをよく把握して転職活動をすべきなのか、判断してくださいね。

(1)転職先が限られる

1年目で転職するデメリットは「転職先が限られる」ことです。

中途採用では経験年数3年以上の応募者が有利なため、1年目で辞めている応募者は採用される確率が低くなります。

また、新卒を対象としている求人には応募することができないので、転職先は限られてきます。

面接でもアピールするスキルや経験がないため、苦戦するでしょう。

採用担当としても、数年間仕事の経験を積んで、ある程度スキルがある応募者と比べてしまうと、評価を下げざるを得ません。

採用担当からのポイント

1年目の転職は自分自身に特別なスキルがないことを認めたうえで、仕事へのやる気を最大限アピールしましょう。

1年目で仕事を辞めることで、採用側からは「やる気や忍耐力が欠けているのではないか」という不安要素をどうしても持たれてしまいます。

それを払拭できるように、若さを活かしてモチベーションの高さをアピールしましょう。

どんな仕事でも覚えて、必ず貢献する!という姿勢が大切です。

(2)良い条件の職場に採用されづらい

1年目で転職するデメリットは「良い条件の職場に採用されづらい」ことです。

良い条件の職場は人気があり競争も激しいので、どうしても経験がある応募者から採用されてしまいます。

ただし、履歴書作成や面接対策を人並み以上に努力して対策すれば、経験値のある応募者との差を埋めることもできます。

履歴書作成や面接対策は、転職エージェントのアドバイザーにお願いしましょう。

独学で対策するよりプロに頼るのが間違いないです。

また、1年目でも採用してくれる企業の求人も探してもらいましょう。

できるだけ好条件の転職先を探せるように、工夫することが大切です。

(3)面接で退職理由をしつこく聞かれる

1年目で転職するデメリットは「面接で退職理由をしつこく聞かれる」ことです。

1年目で転職する場合は、面接で退職する理由を確実に深堀りされます。

これはある意味仕方ないので、しっかりと対策しておきましょう。

人間関係で揉めた、仕事が辛すぎるといったマイナスの理由は絶対にふせておきます。

新しい仕事がしたいという希望を前面に出していきましょう。

その際、なぜ希望の仕事がしたいのか、具体的に伝えることが大切です。

これも、心配な場合は転職エージェントのアドバイザーにアドバイスをもらいましょう。

(4)転職先の選択に失敗しても、しばらく転職できない

1年目で転職するデメリットは「転職先の選択に失敗しても、しばらく転職できない」ことです。

もし転職した先が今の職場より環境や条件が悪くても、さすがにしばらくの間転職できません。

1年目で転職してから、またすぐに辞める人を採用してくれる企業は、ほぼないと言っていいでしょう。

転職先を選ぶ際には十分注意しましょう。

(5)新しい職場でまた1から仕事を覚えなくてはならない

1年目で転職するデメリットは「新しい職場でまた1から仕事を覚えなくてはならない」ことです。

1年目の経験値は、新しい職場でほぼ使うことはできません。

なので、新しい職場の仕事をまた1から学ぶ必要があります。

前の職場で頑張って仕事を覚えても、またやり直しです。

なかなか仕事が覚えられなくて挫折感を味わうこともあるでしょう。

1年目で転職は難しいの??

次に「1年目の転職は難しいのか」考えてみます。

結論、1年目の転職はやり方次第では、そこまで難しくありません。

経験1年目では、転職時に面接などで経験値をアピールすることはできないので、どうしても経験値がある応募者と比べると見劣りしてしまいます。

経験値があり即戦力として評価されるには経験年数3年以上は必要だからです。

それでも、第二新卒を歓迎している企業もあるので、経験年数1年目でもそれなりに需要はあります。

なので、面接で「すぐ辞めてしまうのでは」という採用側の心配を解消することができれば、転職することは可能です。

また、実際1年目で転職している人は、年間数千人いるデータもあります。

どうしても転職したい理由があれば、しっかり対策して転職活動を始めましょう。

新卒1年目の転職時期

ここでは、新卒1年目の転職時期について採用担当の視点で考えてみましょう。

結論、新卒1年目で転職するのであれば、最低でも半年以上は働いてから転職活動を始めることをおすすめします。

新卒1年目ではビジネススキルも完全に身についているとは言い切れません。

また、社会人としての経験も不十分なので転職活動での自己アピールの難易度が上がります。

就職活動と転職活動は違います。

転職活動では「即戦力となりうるかどうか」が重要なのです。

就職活動のように「将来性」や「柔軟性」だけを評価するのではありません。

そのため、新卒で入職して半年以内で転職活動を始めても、

「ビジネススキルが不十分」

「忍耐力が不足している」

「すぐに辞めてしまうのではないか」

という評価を受けてしまい、転職難易度は相当高くなります。

その点、半年以上の社会人経験があれば、

「最低限のビジネスマナーは身についているだろう」

「一定期間働いてみて仕事が合わないことに気づいたのだろう」

と、なんとか内定をもらえる圏内に入ってきます。

それでも3年以上の経験がある応募者と比べると、不利であることには変わりはないため、第二新卒を求めている企業にピンポイントで応募したり、しっかりとアピールポイントを考えて選考に臨むことが大切です。

ただし、心身に不調をきたしている場合は、それ以上体調を崩さないためにも、すぐに転職活動を始めましょう。

1年目の転職活動の進め方

ここでは、1年目の転職活動の進め方をご説明します。

できるだけ現在の仕事を辞めずに転職活動をする

1年目で転職する場合、確実に転職が決まるまでは、現在の職場を辞めずに転職活動をすることをおすすめします。

求人が少ない時期もあり、なかなか転職先が決まらないこともあるので、仕事を辞めてしまってから転職活動をすると、焦ってしまって冷静な判断ができなくなります。

その場しのぎで転職先を決めて、また辞めたくなってしまっては元も子もありませんので、注意してくださいね。

第二新卒を求めている求人に応募する

転職先を決めるには、数多くの求人に応募するか、転職エージェントの担当アドバイザーに1年目でも採用してくれる職場を探してもらうことが大切です。

企業のホームページなどで求人を探しても、第二新卒を求めているかどうかは記載されていないため、闇雲に応募しても書類選考で不採用になってしまう確率が高いと言えます。

なので、転職エージェントに登録して、担当のアドバイザーに第二新卒歓迎の求人を探してもらい、ピンポイントで応募していくことで、転職することが可能となります。

特に仕事を辞めずに転職活動するには、転職エージェントに登録して効率良く進めることが必須です。

新卒1年目のための転職サイト、転職エージェント

ここでは、新卒1年目のための転職サイト、転職エージェントについて、ご説明します。

新卒1年目が転職する際には、第二新卒を求めている企業にピンポイントで応募することで、採用される確率を上げることができます。

そこで強い味方となるのが、「第二新卒の求人に強い転職サイト」です。

「第二新卒の求人に強い転職サイト」は、

第二新卒向けの求人が多い

手厚いサポートが受けられる

など、第二新卒の転職をスムーズに進めるための工夫がされているので、賢く利用して転職活動をうまく進めてください。

第二新卒に強い転職サイト、転職エージェントを選ぶ際には以下の記事を参考にしていただければと思います。

転職1年目は辛いもの

自分の希望で転職したにも関わらず「転職1年目」が辛いと感じる人は多いです。

新しい職場で、

「慣れない環境」

「慣れない仕事」

「慣れない人間関係」

辛いのは当たり前ともいえるでしょう。

転職してすぐに環境にも仕事にも人間関係にも慣れる人の方が少ないです。

そんな中でも「業務をなるべく早く覚える努力をする」ことで、職場にも早く慣れ、その前向きな姿勢を上司や同僚も評価してくれるようになります。

また、業務に慣れたら「小さな成果」を積み重ねていきましょう。

転職してすぐにでも大きな成果を出してスタッフに認められたい気持ちはわかります。

しかし、すぐに大きな成果を出すのはなかなかのハードルがありますし、1人で成果を出せるわけでもありません。

まずは小さな成果を積み重ね、周囲のスタッフの信頼を得ていくことが重要です。

そうすることで徐々に社内にも自分の居場所が確立できるようになるのです。

転職1年目ですぐに辞めたい時は

転職したはいいけれど、

求人情報に書かれていた条件と違った。。

職場の雰囲気が最悪だった。。

異常に忙しい。。

全く休めない。。

パワハラ上司がいる。。

など、すぐに辞めたいと思う人もいることでしょう。

転職せずに問題を解決できることが1番です。

しかし、どうすることもできずに我慢して働いて、心身に不調をきたすようであれば、再度転職活動を始めることをおすすめします。

今度こそは良い職場で働けるように動き出しましょう。

転職したばかりで辞めたい時の対応をまとめた以下の記事も参考にしていただければと思います。

1年目のための相談窓口一覧

厚生労働省の総合労働相談コーナー

解雇、雇止め、配置転換、賃金の引下げ、募集・採用、いじめ・嫌がらせ、パワハラなどの相談窓口です。

職場の担当に相談しても解決しない場合は、1人で悩まず相談しましょう。

総合労働相談コーナーのご案内|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

「こころの耳」電話相談窓口(厚生労働省委託事業)

メンタルヘルスや過重労働による健康障害に関する電話相談ができます。

電話番号:0120-565-455

相談時間:月、火 17:00~22:00、土、日 10:00~16:00(祝日、年末年始を除く)

メール相談窓口:働く人の「こころの耳メール相談」|こころの耳:働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト (mhlw.go.jp)

ハローワーク相談窓口

ハローワークの求人内容と実際が異なる場合、相談することができます。

ハローワークの求人内容と実際が異なる (mhlw.go.jp)

入職1年目の転職【まとめ】

・転職することで問題が解決するのか、自分自身とよく向き合って考える

・1年目の転職は、メリットとデメリットを冷静に見極めて始める必要がある

・明確な転職理由があってどうしても転職するのであれば、しっかりと対策して転職活動を始める

あなたが本当に満足できる人生を送れるように願っています。

執筆者情報:裕美の転職研究所

ナース裕美(緒方 裕美)

看護師。大学病院にて眼科、ICUに11年勤務。今はフリーランス。

ナース裕美の夫

スタッフ1,200人規模の企業の採用担当。

所在地

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お問い合わせ

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執筆参考資料

厚生労働統計一覧|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

雇用の構造に関する実態調査(転職者実態調査)|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

令和2年転職者実態調査の概況|厚生労働省 (mhlw.go.jp)

経済財政政策 – 内閣府 (cao.go.jp)

職業キャリア形成の変化 – 内閣府 (cao.go.jp)

統計局ホームページ/増加傾向が続く転職者の状況(stat.go.jp)

看護師
運営者:ナース裕美(緒方裕美)
ナース裕美写真
大学病院にて眼科、ICUに看護師として11年勤務した後独立。現在はキャリアアドバイザー、転職メディア運営、メディカルライターとして活動。 企業の採用担当として働く夫とともに、転職を成功させるためのノウハウを発信しています。 看護師としての視点、採用側の視点両面から考え、転職に役立つ記事作成をしています。 ★保有資格「看護師免許」「職業紹介責任者(番号:001-220124001-05302)」
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企業の採用担当、転職サイト評論家
運営者:ナース裕美の夫
ナース裕美の夫
スタッフ1200人規模の企業の採用担当。転職サイト評論家。 『ラーメンを食べに行けば転職は成功する』(Kindle)著者。 転職にて年収を300万円⇒800万円に上げた経験がある。 自身の転職経験と採用担当としての知識を活かして記事作成に携わっています。 ★保有資格 「Microsoft Certified Associate」ID:1016282 「ITパスポート」資格番号:第IPー2011ー04-08918号
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